PyontaX

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ゲーミング用のデスクマットはコレ!マウスパッドやキーボードマットにもなる!!

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デスクに置くものがあらかた揃ったので配置していきたいと思います。まずは、マウス・キーボード用のデスクマットです。僕は大きさ重視で選びました。机が広くてキーボードを置きっぱなしにできるなら、それなりに大きい方が良いし、見た目も良いと思います。

では、レビューしていきます。

 

ANPHSINマウスマットの概要

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ANPHSINマウスマット
メーカー ANPHSIN
サイズ(長さ×幅×厚さ) 89cm×40cm×0.3cm
重さ 620g
材質 滑り止めゴム
黒+赤
適応環境 家、オフィス、サイバーカフェ、FPSゲーム等

 

✔サイズが大きい

デスクが大きい人や、マウスとキーボードの両方にマットを敷きたい人にピッタリ。

✔防水

表面には撥水加工されていて、飲み物をこぼしても大丈夫。さらに、汚れても洗うことができる。

✔滑り止め

裏面は全部ゴムなので全く滑らない。デスクの表面を傷つけることもない。ノートをマットの上に置いて直接字を書いたりもできる。

✔強いエッジ

変形を防ぐためにエッジに繋ぎ目がある。(デスクマットの赤の部分です)なので、長く使用できる。

✔操作性

サイズが大きいので、作業のスペースが拡大される。FPSなどのゲームのプレイにも向いている。

✔品質保証

開封・使用後に不具合があった場合でも、購入後1年以内なら交換・返金対応可能。

 

開封

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専用のポーチ的なものに入っています。ポーチは、たぶん引越しのときくらいしか使わないです。

 

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ポーチから出すとデスクマットが出てきました!

まずは匂いチェックから。ゴムの匂いがします。(僕は、布製品は開封後すぐ匂います 笑)

匂いに関しては商品説明にも書いてありますが、最初だけでしばらくすると、全く気にならなくなります。なので心配不用です!

 

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ちなみに裏はこんなんです。全面ゴムゴムでございます。

 

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ねちゃねちゃしているわけでもないので、机に跡とかは付かないと思います。

 

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エッジはこんな感じ。丁寧に縫われている感じがします。実際、今のところほつれていません。

 

 防水と書いてあるのでチェックしてみます。

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水を垂らしてみましたが、にじんでしまっています…

まあ洗うことができるのでいいんですけどね。この防水チェックの後はベランダに干して乾かしました。

 

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ではコロコロ広げていきます。巻物みたい。

 

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こちらは全体像です。キーボードも写っているので、大体の大きさは分かると思います。

 

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デスクマットの上に、キーボードとマウスを置いても全然余裕があります。

このデスクマットは、マウスパッドも兼ねているのでそのままでも使えます。でも、マウスを動かす時に手首が痛かったので、ジェルの柔らかマウスパッドを上に置きました。

 

まとめ

防水に関しては、下にはにじまないと思うけど、マット自体にはにじんでしまいました。でも、そこは洗うことで解決できるのであまり気になりません。

それよりも、サイズが大きいのがいい。リモコンや携帯とかも置けるし、スッキリした感じがする。

結論としては、これを選んで良かったと思う。強いて言うならエッジの色を青とか、他の色があって欲しかった。でも、机が大きい場合や、ノートパソコンやキーボードの下に敷きたい人などにはオススメです。